幹部あいさつ

男子部主将:佐々木幹太

いつも応援ありがとうございます。今年度主将を務めます、佐々木幹太と申します。

今シーズン、男子はインカレエイト優勝、女子はインカレ付きフォア初代王者・全クルー最終日を目標に掲げました。 この目標を達成するために、今シーズンのチームのスローガンを「心躍る挑戦」に決めました。 練習はただ与えられたものをこなすだけではあまり効果がありません。 目的意識を持って、主体的に練習に取り組むことで初めて最大限の効果を発揮すると思います。

では、主体的に練習に取り組むにはどうすれば良いのか。私達は、自分の成長へのわくわく感、期待感が日々の練習へ主体的に取り組むための大事な要素だと考えました。 「心躍る挑戦」というスローガンには、「今日も強くなってやるぞ!」「毎ワーク日本一に近づくぞ!」というわくわく感を持って日々の練習に主体的に取り組んでいく、挑戦していくという思いがこもっています。

こうした挑戦する姿勢を部員全員で共有していくことで、「日本一のチーム」を目指していきます。今後ともよろしくお願いいたします。

女子部主将:竹田早織

はじめまして。今年度女子部主将を務めます、竹田早織と申します。

女子部は「インカレ初代王者」「インカレ全クルー最終日」という2つの目標を掲げました。まず「インカレ初代王者」というのは、今年から新種目として加わる舵手付きフォアで優勝する、という目標です。どんな大学がどんなレベルで出漕するか未知数ではありますが、だからこそ面白い、挑戦してみたい、と思います。このチャンスに今からわくわくしています。 もう1つは「インカレ全クルー最終日」という目標です。この難しさは昨年痛感しましたが、それでも敢えて今シーズンもこの目標を掲げます。女子部12人全員で夏まで駆け抜けてこの目標を達成したいと思います。

今年のスローガンは「心躍る挑戦」です。今シーズンに入り監督をはじめ、女子部統括コーチについて頂くなど、色々なことが大きく変わりました。日々その変化を感じ、新体制に関わってくださっている全ての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。この素晴らしい環境の中で、自ら貪欲に挑戦し続け、夏に結果という形で皆様に恩返しができるよう、女子部全員で励んでまいります。今年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。

女子MGR長:遠山幸世

こんにちは。2018シーズン女子マネージャー長を務めます、遠山幸世と申します。

現在、女子マネージャーは17名で活動しております。 私たちHUBCマネージャーの強みは、チームワークの良さです。マネージャーの活動には、栄養管理からメンタル、広報などがあり、その活動のすべてにおいてマネージャー内での連携が必要となります。そのため、日々の活動の中でチームワークが育まれているなと感じます。

さて、今シーズンのチームスローガンは「心躍る挑戦」です。私たち女子マネージャーも、試行錯誤しながら日本一を目指していく過程を楽しんでいけたらと思っています。そして、私たちの強みであるチームワークを存分に活かして、HUBCが日本一になるために必要なものを考え行動し続けます。 今後ともご支援のほどよろしくお願いいたします。