一橋大学ボート部 HUBC

新勧特設サイト 2022

挑戦し続ける君へ

一橋大学ボート部では、「日本一」を本気で目指し、
日々挑戦し続けている。
一橋がスポーツで日本一になるなど
不可能だ、と思うのだろうか?
たしかに、挑戦の過程は厳しく、険しい。
しかし、だからこそ挑みがいがあり、
そして計り知れない喜びと栄光が、その先に待っているのだ。
不可能の反対は、可能ではなく、「挑戦」である。
新たなスタートラインに立った今、
君は、これから何に挑むつもりでいるのだろうか?
ボート部で、日本一という最大級の挑戦をしてみないか?
さあ、共に漕ぎ出そう。

入部をご希望の方はこちら
※公式LINEでのやりとりとなります

挑戦し続ける君へ

一橋大学ボート部では、「日本一」を本気で目指し、
日々挑戦し続けている。
一橋がスポーツで日本一になるなど
不可能だ、と思うのだろうか?
たしかに、挑戦の過程は厳しく、険しい。
しかし、だからこそ挑みがいがあり、
そして計り知れない喜びと栄光が、その先に待っているのだ。
不可能の反対は、可能ではなく、「挑戦」である。
新たなスタートラインに立った今、
君は、これから何に挑むつもりでいるのだろうか?
ボート部で、日本一という最大級の挑戦をしてみないか?
さあ、共に漕ぎ出そう。

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※公式LINEでのやりとりとなります
01.

主将からのご挨拶

端艇部男子部主将寺原と、女子部主将塚田、マネージャー長小川から新入生に向けたメッセージを送ります。

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02.

新入生の活動

ボートは大学から始める人が多いスポーツです。入部後は基礎トレーニングから始まるため、今は不安のある方でも大丈夫です。ここでは、入部後約半年間の新人練習期の様子を紹介します!

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03.

マネージャー

HUBCでは、マネージャー12名、運営マネージャー7名の計19名が部を支えるために活動しています。マネージャーなくしてHUBCは語れません!選手と立場は違っても、「日本一」を目指す気持ちは同じです。「日本一になるために何ができるか」を考え、部の運営、選手のサポートを行っています。

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04.

ボートとは

ボート(rowing)とは、2000mのコースで速さを競うスポーツです。一見単純に見えるからこそ、奥の深いスポーツとなっています。ここでは、詳しい種目と実際のレースの映像がご覧いただけます。

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05.

2021・2020大会結果

商東戦(東京大学との対校戦)で12連覇を果たし、全国大会で優勝圏内に入るなど、一橋大学の「校技」として堂々たる結果を残しています。昨年、一昨年ともに新型ウイルスの影響を受けながらも、大会では存在感を残しました。

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06.

合宿所紹介

2004年に完成したボート部の合宿所は日本随一の大きさと、充実した環境を誇ります。この合宿所で部員は生活を共にし、トップアスリートへと成長していきます。ここでは、合宿所を写真とともに紹介します。

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07.

コーチ陣 & OB・OG

一橋大学ボート部には、「素人から日本一」を本気で目指すための環境が整っています。選手だけでなくマネージャーにもコーチがいて、部員全員の夢をサポートしてくれます。また、ボート部のOB・OGの皆さんは、今も日本の第一線で活躍されています。

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08.

Q & A

新勧や活動の詳細など、よくあるご質問にお答えします。(質問は順次、各種SNSでも受け付けています。気軽にDMください。)

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09.

圧倒的な就活力

三菱商事/三井物産/住友商事/丸紅/三菱東京UFJ銀行/みずほ銀行/三井住友銀行/三井不動産/電通/NHK/TBS/テレビ東京/読売新聞/JICA/農林水産省/東京都庁/トヨタ自動車/日本製鉄/三菱重工/花王/中部電力/九州電力/JR東日本/森永乳業/帝国ホテル/東京海上日動/旭化成 他

2022

Promotion Video

一橋大学ボート部の2022年度新勧プロモーションビデオです。
まだご覧になっていない方はもちろん、既にご覧になった方もぜひ何度でもご覧ください。

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2022

Club Introduction Video

一橋大学ボート部を紹介する、紹介動画です。
練習についてや現役部員の時間の使い方、実際に部員の住んでいる艇庫の様子など、具体的な入部後のイメージがつかめる内容となっています。
百聞は一見に如かず。まずはご覧ください。

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Members Voice

  • “大学の部活、埼玉県での寮生活、そしてボートというおそらく多くの人が見たこともないスポーツをやるということ。どれも新入生からしたらハードルが高いように見えてしまうかもしれません。しかし、これ程までに未知の世界に飛び込み、日本一という目標を目指して同じ仲間である漕手、マネージャーと”努力”する。そういった経験は今後の人生では味わうことのできないかけがえのない物となることは間違いないです。ぜひ、私たちと共に刺激的な日々を送り、最速の大学4年間を駆け抜けましょう。”

    — 近藤良祐(3年漕手)

  • “女子漕手の中で、「日本一を本気で目指したい!」と熱い思いを持ち、自分の運動能力に自信をもって入ってくる部員は少ないように感じます。実際私も、ボート種目に関してはよく知らないまま、部の雰囲気に惹かれて入部しました。今では、先輩方や同期の熱意に触発され、みんなと支えあいながら目標に向かって練習をしています。「ボートってよくわからないな…」「日本一とかハードル高いな…」そう思っている女の子も、安心して頑張れる環境が整っています!少しでも興味を持ったら、ぜひ一度戸田に来てみてください!”

    — 杉田香音(2年漕手)

  • “COX(舵手)は、文字通りボートの舵を取り、レースでは勝負所でスパートをかけ...とまあ、教科書的な説明はここまでにして、この場を借りて主舵としての本音を語ります。疲れきっている漕手に鞭をうつのも、大会前の減量も、コーチとのやりとりも、確かにしんどい時はある。だが、漕手を鼓舞してそれに応えてくれた瞬間、スパートが決まって相手を振り切った瞬間、そして何よりもレースに勝った瞬間には今までのどんな感情よりもアツい何かが沸き起こるはずだ。君の頭と声で日本一を獲る。そのために、艇に乗ってくれ。戸田公園で待っています。”

    — 多田光佑(4年COX)

  • “私はボート部特有の家族のような温かい雰囲気に惹かれ入部しました。言ってしまえばそれだけです。しかし、経験も知識もなくとも皆でゼロから日本一を目指せる環境がここにはあります。自分たち次第で何にでもなれる、伸び代しかないこの場所にぜひ足を踏み入れてみてほしいです。また、何か不安に思うことがあればSNSを通じてコンタクトをとってほしいです。現役部員もかつてはあなたと同じような漠然とした不安を抱えていましたし、それが解消されないまま新歓期を終えるのはもったいないと今の私は感じるほどです。様々な団体と出会うと思いますがボート部に少しでも感じるものがあればそれを信じて飛び込んできてください!待ってます!”

    — 鐵野真帆(4年マネージャー)