Menu

Introducing HUBC

挑戦
135年の歴史に名を刻め

最高の4年間が、
ここにはある。

サークル、バイト、資格に留学。大学ではこういった華々しさに憧れる方も多いだろう。もちろんそれらも素晴らしい選択肢のひとつと言える。しかし、私たちボート部員にはそんな大学生活全てを懸けて追い求めるものがある。学生日本一。選手もマネージャーも立場は関係なく、全員でただひたすらに目指す。苦難も多い道のりではあるが、共に乗り越える仲間がいる。乗り越えた先に必ず大いなる成長がある。さあ、覚悟はいいか。本気で挑戦する者にしか味わえない熱狂が、君を待っている。

01.

What is Boat

ボート(rowing)とは、2000mの直線コースで速さを競うスポーツです。艇は主に脚力を使って進みます。一見単純に見えるスポーツですが、艇速を出すため、レースで勝つために考えることが多く、奥が深いです。ここでは、詳しい種目について紹介します。

Check More

02.

Freshmen

大学に入って初めてボートという競技を知る人も多いと思います。実際、国立大学である一橋のボート部はほとんどが大学でゼロからボートを始めています。それでも考え抜かれたトレーニングとそれを支えるチーム力のおかげで経験者ぞろいの私大に対抗できるようになります。ここでは、入部後約半年間の新人練習期の様子を紹介します。

Check More

03.

Managers

HUBCでは、現在マネージャー19名、運営マネージャー7名の計26名が部を支えるために活動しています。選手と立場は違うけれど、「日本一」を目指す気持ちは同じ。「日本一になるためになにができるか」を考え、選手のサポート、部の運営を行っています。ここでは、マネージャーの役職について紹介します。

Check More

04.

Boat House

私たちボート部は埼玉県戸田市にあるボートコース沿いの艇庫で合宿生活をして練習しています。2004年に如水会と四神会(OB会)の支援のもと完成したこの艇庫は日本ボート界随一の大きさと充実した環境を誇ります。この場所で部員は強くなり、トップアスリートへと成長していきます。ここでは、戸田艇庫を写真とともに紹介します。

Check More

05.

Captains' Messeages

端艇部主将黒川と、女子部主将横井から、新入生に向けたメッセージを送ります。

Check More

06.

Staff & OB・OG

一橋ボート部では、技術をはじめ、あらゆる面における一流のコーチが部員たちに強くなるための指導をしてくれる環境が整っています。また、私たちと同じように大学からボートを始めたOBの中には、卒業した今も日本の第一線で活躍する方もいます。ここではコーチ陣とOB・OGを紹介します。

Check More

2020

Promotion Video

一橋大学端艇部の2020年度新勧プロモーションビデオです。
ボート部にはメンタル係を担当するマネージャーがおり、大会ごとに選手のやる気を引き出すモチベーションビデオを制作しています。
今回の新勧PVも彼女たちが中心となって制作しており、非常に完成度の高いものとなっています。まだご覧になっていない方はもちろん、既にご覧になった方もぜひ何度でもご覧ください。

Watch More
2020

Club Introduction Video

一橋大学端艇部を紹介する、ボート部紹介動画です。
練習についてや現役部員の時間の使い方、実際に部員の住んでいる艇庫の様子など、具体的な入部後のイメージがつかめる内容となっています。
百聞は一見に如かず。まずはご覧ください。

Watch More

Members Voice

  • “僕は入学が決まった時は、小学校からサッカーを続けていたため、サッカー部に入部するつもりでした。しかし、ボート部の日本一を目指している気持ちやそれを目指せる環境に惹かれて入部を決断しました。日本一を目指す上での練習はもちろん日々厳しいものがありますが、一緒に頑張る先輩、同期や後輩と切磋琢磨しながら目標を見失わずみ取り組むことができています。入学当初の自分の選択は間違っていなかったと今では言い切ることができます。”

    — 服部誠大(3年男子漕手)

  • “私は入学当初やりたいことが沢山あり、ボート部とは両立できず悩みました。しかし結論はボート部に入ったことを全く後悔していません!どちらを取るのが良かったかは分かりませんが、ボート部での生活・経験が自分にとってとても価値のあるものだと思います!時期に個人差はありますが、最後までボート部を全うすればいつか絶対にこう言い切れると思います。ボート部の人が好きになって、ボート競技に愛着が湧いて、ボートがかっこよく見えてきて。日本一が不可能でないと気づいて、ワクワクして、でも全く簡単ではなくて、さらに燃えます!悩んでる人ぜひお話ししましょう!”

    — 辻田みどり(4年女子漕手)

  • “ボートとは何か、マネージャーとは何か、女子校出身の私は入学当初全く知りもしませんでした。しかし、いろんな団体から新勧される中で、ボート部は唯一アットホームな雰囲気を感じることのできた団体であり、話す先輩全員がゆるぎ難い芯の持ち主であることに憧れて入部を決意しました。プレーヤーの雑用係としてマネージャーは捉えられがちですが、ボート部のマネージャーは料理、タイム計測などの与えられた仕事のみならず、主体的に新しいことを発信することもできます。ボート部の大きな目標である"日本一"に自らが貢献することもできるのです。そんな身近に日本一を感じることのできる刺激的な環境で、一緒に濃い大学生活を送ってみませんか?”

    — 千田万由子(2年マネージャー)